Wednesday, March 21, 2012

内部統制 「存在意義問われる」=中央三井アセット社長が謝罪

中央三井アセット信託銀行の住田謙社長は21日夜、国際石油開発帝石の公募増資をめぐるインサイダー取引が同行で発覚したことを受けて記者会見し、「社会的存在意義を問われかねない重大な事態。誠に遺憾で、厳粛に受け止めている」と謝罪した。問題の背景に関しては「法令順守と内部統制に問題があった」との認識を示した。

コンプライアンス 68%の団体、セキュリティとコンプライアンスコラボレーションをファイアウォールに頼る

PRNewswire/ — イントラリンクス・ホールディング(IntraLinks Holdings, Inc/NYSE:IL)の委託を受け、ハリス・インターアクティブ社(Harris Interactive)は、7カ国1000人以上のIT関係意思決定者を対象に調査を行いました。この調査によって、ほとんどの場合、調査の対象者たちは、取引先や提携先との機密情報の交換をファイアウォール(firewall)の外側で行い、顧客とはメールや消費者が認めたFTPサイトなどのファイル共有ツールを通して行っていることが明らかになりました。